【利用を考えている方必見!】正直Jaic(ジェイック)の連絡はしつこいです!連絡のタイミングはこちら⇒

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ジェイックから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を利用して再就職に成功した会社員ブロガーです。自分の経験談を交えつつ、フリーター就活に関する情報を発信しています。

就職支援を利用して、正社員への就職を考えているという方の中には、「バイトが忙しくて連絡が取れない」、「そもそも電話連絡自体が嫌い」、「なるべく連絡のやり取りなしに、就活を進めたい」といったように、”連絡のしつこい”就職支援は避けたいと感じている方も多いのではないでしょうか。

例えば、今日は息抜きだと決め込んで、友人と飲みに行った時に、就職支援から連絡がきたとなれば、一気にテンションが下がるでしょうし、逐一就活の進捗(※紹介した求人に応募するのか、就職に対して心配事はないか等)を聞かれるとなると、「自分のペースで進めるから…」と不快に感じるはずです。

そのため、なるべく連絡頻度が少ない、あるいは自分から連絡をしない限り、向こうから連絡がこないような就職支援を介しての就活をしたいというのが本音だと思います。

そして、今記事を読んでいるという事は、JAIC(ジェイック)は連絡がしつこいの?”と疑問に感じている方だと思いますが、結論から言いますと、思っていた以上に電話でのやり取りが多く、就職した後もアドバイザーとの関係性が続くため、電話での連絡が嫌い、めんどくさいといったように感じている方の場合、しつこいと感じる可能性が高いです。

今記事では、

・実際にジェイックを利用した際に行った連絡のタイミング

・不快(しつこい・めんどくさい)に感じる理由

 

上記について体験談を交えて書いていきます。

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ジェイック=連絡が不快(しつこい・めんどくさい)に感じる理由

連絡頻度が多い

ジェイックを通じての就活は、キャリアカウンセリング→就職カレッジ→集団面接会→個人面接→最終面接→内定獲得といった流れで進んでいきます。

期間で言うと、1〜2ヶ月なのですが、就職カレッジ研修中を含めると、連絡の頻度が非常に多いです。

そのうえ、就職した後にも、職場での状況やどんな仕事をしているのか等々を聞かれたり、3ヶ月、半年、1年の周期で入社後研修を実施される都合上、定期的に連絡が来ますので、就職後1年ほどは、ジェイックとお付き合いしなければなりません。

実際に受けた入社後研修の内容はこちらに書いています。合わせて参考にしてみてください↓

【強制参加…】実際に参加したジェイックの入社後研修の内容【JAIC】

そして、実際にジェイック利用事の連絡タイミングは下記になります。

ジェイックの連絡のタイミング★

キャリアカウンセリング◆

・キャリアカウンセリング申込内容確認連絡

日時、場所の確認

・就職カレッジに参加意志があるのかの確認

 

就職カレッジ研修中◆

・飛び込み営業研修中の進捗連絡

昼休憩前の連絡&昼休憩終了の連絡

・集団面接会の結果連絡

・就活に関する相談があればその都度連絡

 

2(個人)面接時◆

・面接10分前の到着連絡

・面接後の終了連絡

面接を受ける企業が多ければ多いほど連絡回数は増えます

 

最終面接◆

・面接10分前の到着連絡

・面接後の終了連絡

 

面接後◆

・面接の合否連絡

・就職先をどこにするのかの連絡

 

入社後◆

・入社後の近況報告

・入社後のヒアリング

・入社後研修の連絡

入社3ヶ月、半年、1年目に実施され、その都度連絡が来ます。

 

上記のタイミングで、電話連絡をしなくてはいけない/電話連絡が来ました。

特に集団面接会の後に、行う2次面接(個人面接)は、基本的には3社~5(MAX5社まで2次面接可能)の面接を受けるのですが、その都度面接を受ける前/受けた後に連絡をしなくてはいけないので、正直言ってめんどくさかったです。

※報告を怠ると、ばっくれたかと思われて、しつこい位連絡がきます。

連絡の来る時間が非常識

上述したように、お節介なくらい、担当のアドバイザーの方から連絡が来ますし、報連相(報告、連絡、相談)の徹底が義務付けられている事もあり、こちらからも逐一連絡をしなければいけないのが、ジェイックを通じての就活となります。

そして、連絡頻度の多さもさる事ながら、入社後にかかってくる電話の時間が、非常識な点も不快に感じるポイントと言えます。

というのも、入社後で業務についていくのにやっとという時期にも関わらず、「仕事には慣れましたか?」、「問題点はありますか?」といった連絡が平日夜の22時ごろや、休日の夕方にかかってくるためです

最初の内は、入社後もフォローしてくれてありがたいなと感じる方もいるかも知れませんが、何度も連絡が来ると徐々に”しつこいな...”と感じてくるはずです。

ネットの口コミを見てみると、私以外にも夜遅くに連絡が来ていたという方がいたので、ジェイック経由で就職をした全ての方に非常識な時間帯に連絡をしてきている可能性が高いです。

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しつこい連絡が嫌な方向けの就職支援

個別支援型の就職支援がベスト

ジェイックで就活をした場合の連絡頻度に関して書いていきましたが、ジェイックの場合、就職した後もやり取りをしなければいけない分、「就職した後は干渉して欲しくない」、「なるべく連絡をしないでほしい」という方の場合、しつこい・めんどくさい…と感じてしまう可能性が高いので不向きと言えます。

とはいえ、「ジェイックのみならず、どこの就職支援も電話連絡は多いのでは?」と感じる方も、中にはいるかと思います。

確かに求人紹介や面接対策といった就活サポートを行う都合上、連絡のやり取りが0という就職支援はありません。

ただ、就職支援の中には、電話連絡<メールでの連絡がメインの就職支援もありますし、求職者一人に担当アドバイザーが一人付いてくれるような、個別支援型の就職支援を利用する事で、求職者の都合の良い時間(連絡が取れる時間)に連絡をしてくれる&連絡の手法も指定する事が可能です。

中でも、 ジェイックでの就職失敗後に利用したエージェントNEOの場合、ヒアリングの際に、「電話が苦手なので、出来ればメール連絡でお願いしたい」と伝えたところ、紹介求人の情報や、面接日等、必要な連絡事項の全てをメールで送ってきてくれたので、連絡に関する煩わしさを感じずに就活を進める事が出来ました。

そのうえ、ジェイックのように、面接の到着/終了連絡は不要なうえ、1回のサポートに多くの時間を費やしてくれる事もあり、相談事や連絡事項を持ち帰る事がなかったです。

結果的に、数えるくらいしか電話でのやり取りはしなかったです。

そのため、しつこい連絡は嫌だ、電話でのやり取りが苦手という方であれば、電話連絡<メールでの連絡がメインの就職支援に相談をするのが吉です。そして、エージェントNeoであれば、自分の要望を尊重しての就活が可能ですので、無駄な不快感を感じずに就活を進める事が可能です。

下記公式サイトより、無料キャリアカウンセリングの申し込みが可能です。

エージェントNeoの公式サイト↓

20代に特化した就職・転職サービス【第二新卒エージェントneo】

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