【きついからやめとけ】週一休みの職場への就職はやめとけと言える理由【フリーター就活】

【きついからやめとけ】週一休みの職場への就職はやめとけと言える理由【フリーター就活】

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JAICから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を介して再就職に成功した会社員ブロガー。経験を踏まえてフリーターの就活情報を発信しています。

就活をしているものの、なかなか内定が貰えていないフリーターの方の場合、「週一休みの職場でも就職できれば良い…」と考えている方もいるのではないでしょうか。

確かに、面接での負けが重なると「はやく就活を終わらせたい…」という気持ちから、職場選びをしてしまう気持ちも分かります。

内定が貰えた企業に飛びつきたくなる気持ちも理解出来ます。(※僕もフリーターの時そうでした)

とはいえ、週一休みへの職場=いくら就活を終わらせたいからといっても、飛びつくべきではありません。

長く働くにはきついです。

今記事では、

◆週一休みの職場=やめとけと言える理由

◆1ヶ月で内定が取れた就活方法

上記について書いていきます。

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週一休みの職場=やめとけと言える理由

離職率が高い

これまでのアルバイト生活の中で、週一休みでの勤務をしてきた経験がある場合、「同じ要領でやれば問題ないでしょ!」と思うかも知れません。

ただ、アルバイトと違って、正社員の場合、長い残業時間があります。

ましてや、既卒フリーターからの就職となると、人手不足の中小企業も候補に入れなくては、就職は出来ません。

当然、人手不足の企業=1人あたりの仕事量が膨大で、残業は必須です。

それもあってか、大手就職サイトが調査したところ、週一休みの職場に就職をした8割以上の方が、3年以内の退職を余儀なくされています。

この事からも分かる通り、週一休みと残業のセットが、いかにきついかが分かるかと思います。

プライベートの時間がない

週一休みの場合、プライベートの時間はほとんどありません。

実際に就職してみれば分かりますが、仕事の疲れから休日の大半を寝て過ごす事になります。

とはいえ、次の日も仕事のため、夜更かし出来ません。

行きたいと思っていた場所に行く体力も時間も無ければ、見たいと思っていた映画、ドラマ、アニメなどを見る暇もありません。

友達との遊びの約束も、明日に疲れを持ち越す事を考えると、二つ返事でOKするのを悩みます。

このように、週一休みの職場に就職した場合、プライベートの時間を”差し出す”事になってしまうのです。

例えば、「趣味の時間が欲しい」というのであれば、週一休みの職場は絶対にやめとけと言いたいです。

疲れがとれない

想像の通り、週一休みは疲れがとれません。

少しでも疲れをとりたいとなれば、貴重な休日を寝て過ごす必要があります。

そうなってしまうと、上で書いたようにプライベートの時間が無くなります。

これが週休2日休みであれば、「土曜日は遊んで、日曜日は家でごろごろしよう」といったように、プライベートの時間と体力回復の時間を分ける事が出来るのですが、いかんせん1日しか休みがないので、そういう事は出来ません。

そして、どの企業であっても、繁忙期であれば22時以降も残業をします。

そういった繁忙期の時なんかは、特にきついと思います。

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1ヶ月で内定が取れた就活方法

私の体験談

これを読んでいる方は、本来であれば、週一休みなんて選択肢に絶対に入らないはずなのに、「就活がうまくいっていないがために候補にいれざるおえない」という状況にあると思います。

ただ、20代の既卒フリーターであれば、既卒フリーター向けの就職支援に相談が出来ます。

そして、この方法は実際に私自身、1ヶ月でフリーター→正社員に就職出来た方法です。

当然ながら、完全週休二日制の土日休みです!

私が相談したのは【第二新卒エージェントneo】という所です。

ここは、利用者満足度が3年連続1位であり、就職実績も豊富な就職支援です。

実際に相談をしてみると、満足度が高い理由が分かりました。

何より、担当アドバイザーの方が優しかったです。

希望条件や不安に対して、一切否定せずに聞いてくれたのが精神的に救われました。

求人紹介も、伝えた希望条件通りの求人だけを紹介してくれましたし、紹介してくれた全ての企業に対して、担当者が訪問→実際に労働環境を確認したうえで、具体的な社内状況を話してくれたので、安心して相談出来ました。

また、面接対策に関しても、過去の面接者の体験談を保有しており、面接を受ける企業が、過去にどんな質問をしたのか、筆記試験で出題される内容を事前に把握して面接に臨めたので良かったです。

「なぜこれまで正社員にならなかったのですか」という必ず聞かれる質問に対する”良い答え方”も教えてもらえたので、無事に6社中3社から内定がもらえ、1ヶ月で就職出来ました。

そのため、就活がうまくいっていないフリーターの方は、相談してみる価値があると思います。

週一休みの職場に飛び込むよりも、絶対に良い選択になるはずです。

◆エージェントNeoのサポートの詳細はこちら↓

既卒・フリーターでも就職できる!【第二新卒エージェントneo】

■まとめ

週一休みの職場への就職はやめとけと言える理由を書いていきました。

就職した後に絶対に後悔します。そして、20代のフリーターであれば、それ以上の条件の職場に就職するのは容易です。

就活がうまくいっていない理由は、経歴の悪さよりも、志望動機や自己PRの書き方が下手、面接がうまくこなせないといったように、就活のテクニックの部分がそうさせている原因だと思います。

そのため、エージェントNeoのような、きちんと就活サポートに時間を掛けてくれる就職支援に相談をする事で、すぐにその問題は解決可能です。

そのうえ、複数社から内定が貰えるので、就職先を選べる立場になれます。

”納得のいく職場に就職したい”というのであれば、まずは相談をしてみるのが得策です。

エージェントNeoの場合、随時無料相談を行なっています。

相談を受けたからといって、利用を強制される事はありません。担当者の話を聞いたうえで、就活に利用するか判断出来ます。

◆エージェントNeoの無料相談についてはこちら↓

【公式】第二新卒エージェントneo

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