【職歴が-にならない】2年の空白期間があっても就職は可能です!その就活方法とは?

【職歴が-にならない】2年の空白期間があっても就職は可能です!その就活方法とは?

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ジェイックから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を利用して再就職に成功した会社員ブロガーです。自分の経験談を交えつつ、フリーター就活に関する情報を発信しています。

前職を退職してから2年、3年と経過しているという方の中には、「空白期間がこんなに長いとなると、もう就職は無理」、「経歴が経歴だし、就活してもマトモな企業はないでしょ」といったように、再就職に関して悲観的に感じている方も多いかと思います。

しかしながら、そのままずるずると、空白期間を伸ばし続けるほど、求人の質が落ちていく事はおろか、正社員としての就職の道が完全に閉ざされてしまいます。

そして、無職/フリーターのまま30代を迎えてしまった場合、40代、50代になってもフリーター生活という人生が現実味を帯びてきます。

周りの同年代は、パパになり頑張っているにも関わらず、自分は15個以上年下の学生に混じって、アルバイトとなっては、「きちんと就活をしておけば良かった...」と絶対に後悔するはずです。

そのため、そういった破滅的な将来を回避するためにも、行動するべきなのです。そして、20代であれば、空白期間が2年、3年あろうが、職歴が悪かろうが就職をする事は可能です。

また、個人で就活を進めるのではなく、「既卒向けの就職支援」を利用する事で、空白期間がマイナスになる事なく就活を進める事が出来るとともに、内定獲得に大きく近づくと言えます。

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空白期間が長い方=就職支援を利用するべき理由

企業側の印象が良い

数か月間の空白期間であれば、「就活が難航した」、「今回の就職は失敗しないように、入念に企業研究、求人を選んでいた」といったように、”就活に力を注いでいた”という趣旨を説明する事で、企業側も空白期間に納得してくれますが、空白期間が2年、3年となってしまうと、「結局働きたくなかっただけでしょ」、「行動に移せないやつ」といったように、いくら説明したとしても、印象が悪く見られてしまいます。結果的に、就活何十連敗も喫するといった事態になってしまうのです。

ただ、就職支援に求人を出している企業の多くが、過去にその就職支援から人材を紹介して貰った事のある”リピーター企業”が多いため、空白期間が長かったとしても、「○○の紹介人材なら、職歴が悪くても優良な人材の可能性がある」、「前に採用した子も職歴はひどかったけど良く働いてくれてるしな...」といったように、個人で就活をするよりも、企業側が採用に前向きな姿勢で話を聞いてくれるのです。そのため、就職支援の利用=職歴がマイナスになりづらいのです。

 

20代の人材を欲している企業に絞って就活が出来る

既卒向けの就職支援=18歳~29歳の方が対象となっており、求人を出している企業側も、「中堅社員は多いが若手の社員が少ない」、「将来の会社を見据えて若手人材を増やしたい」、「若手を増やして活気のある職場にしたい」といったように、20代の若手人材を欲している企業なのです。

そのため、多少職歴・経歴が悪かったとしても、「自社で成長してくれれば...」という思いを持っているので、空白期間が長かったとしても内定を勝ち取りやすいのです。

無職・フリーターのまま30代を迎えてしまった場合、既卒向けの就職支援の利用を断られてしまう事もさる事ながら、企業側からの需要も皆無になります。(※30代の社会人=会社の屋台骨を支える社員となっているので、当然です。)

ですので、今以上に内定を獲得するのが難しくなってしまうため、20代の内に就活はしておくべきなのです。

 

書類選考が通りやすい+面接対策等を受けられる

2年以上の空白期間があるという方の場合、求人サイトから求人応募をしたとしても、高確率で書類の段階で落とされます。※職歴の段階で「面接に時間を割く必要性が感じられない」と判断されてしまうため、15社エントリーして、3社面接が出来れば良い方だと思います。

就職支援を利用する事で、応募書類(自己PR・志望動機)の作成/添削をして貰えるだけでなく、担当者の方がアピール力のある推薦状を作成してくれるため、書類で落とされる確率が減ります。

また、面接に関しても、”なぜ空白期間が長いのか”、”前職の退職理由”、”なぜ再就職しようと思ったのか”といった必ず聞かれるであろう質問に対する回答例をレクチャーしてくれるため、面接への恐怖心・不安感を軽減して、面接に臨めます。

 

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職歴にコンプレックスのある方が利用するべき就職支援

エージェントNeo=職歴に難ありの方に最適

既卒フリーター向けの就職支援の中でも、『エージェントNeoは、特に職歴・空白期間がマイナスにならずに就活が出来ると言えます。


【公式】第二新卒エージェントneo

というのも、既卒フリーター向けの就職支援の中でも、就職実績・面接対策満足度・就職満足度がNo1であり、各々に付きっ切りでアドバイザーが付いてくれるため、不安点が解消されるまでサポートをして貰えるためです。

また、 1万件以上の提携企業の中から求人を選んでくれるとともに、労働基準法に抵触していない事を確認出来た企業のみと提携をしているため、劣悪な職場を除外しての就活が出来るという点も利点と言えます。

 

利用した感想

私自身、職歴1年半のみ+空白期間半年以上という状態で、エージェントNeoを利用しましたが、自分の提示した条件に該当する求人を6つ紹介して貰え、1ヵ月ほどで就職が出来ました。

何より、サポートをしてくれたアドバイザーの方に、これまでの職歴に関して、嫌みや馬鹿にした発言等を一切言われなかった+どんな相談に対しても真摯に対応してくれたので、全く不快な思いをする事なく就活が出来たので『勇気を出して相談して良かった...と心から思いました。

私の場合は、空白期間が半年ちょっとだったので、2年以上空白期間があるという方のケースとは異なるのかも知れませんが、過去の職歴に関してとやかく言われる事も無ければ、自分の伝えた要望以外の求人を押し付けてくるといった事もないので、一度相談をしてみる価値はあるかと思います。

1人で思い悩んでいたとしても、『自分には無理』、『面接が怖い』といった不安と恐怖心だけが増幅して、行動に移すのは至難の業だと思います。そのため、まずは、”誰かに相談をする”という負担の少ない一歩(※でも非常に重要な一歩です。)から行動してみるべきです。

下記公式サイトにて、エージェントNeoの詳しいサポート情報、内定までの流れを確認、無料キャリアカウンセリングの申し込みが可能です。
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