【1ヵ月で転職可】飼い殺し状態の社内ニート脱出=転職が最適なワケ

【1ヵ月で転職可】飼い殺し状態の社内ニート脱出=転職が最適なワケ

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ジェイックから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を利用して再就職に成功した会社員ブロガーです。自分の経験談を交えつつ、フリーター就活に関する情報を発信しています。

会社に来て、メールチェックをしたらやる事がない”

入社したばかりで仕事がなく、毎日他の方にバレずにネットサーフィンをしている”

退勤までの時間が暇すぎて辛い”

「仕事をせずに給料を貰える」と聞くと、社内ニートになりたい!と感じる方もいるかと思いますが、いざ社内ニートになってしまうと、毎日仕事がない状態(※他の方は仕事に追われているのにも関わらず)8時間以上会社にいなくてはならないので、上記のように辛い思いをする事になります。

そして、いま現在、「社内ニートが辛い...」と感じているのであれば、転職以外に方法はありませんので、すぐにでも転職活動をするべきです。

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社内ニート=転職するべき訳

社内に居ても状況が改善される事はない

社内ニートを脱出したい...と思っていても、会社の仕事の割り振り方、1人で仕事を任せられる信頼を得られない限り、状況が改善される事はありません。

いま現在社内ニートという状況に陥っている方の場合、「こいつに仕事を任せたら失注しそう」、「仕事を進めるのが遅い」、「1人で任せられるレベルにない」といったように、同僚、上司からの評価が低いために、社内ニートになっていると推測されます。そのため、社内ニートを脱出するためには、その評価を覆さなければいけません。

ただ、一度悪い印象を持たれてしまった場合、評価を一変するのは難しいですし、そもそも評価を一変させるための仕事が、舞い込んでこないという悪循環の渦中にいるため、社内に居続けたとしても、社内ニートを脱出するのは難しいのです。

それに加えて、社内ニートが生まれる=会社の仕事の割り振り方に偏りがある/会社自体、仕事の振り方が下手という事ですので、仕事の割り振り方が下手なままの場合、一時的に社内ニートを脱出できたとしても、その仕事が終わったら、再び、ネットサーフィンしてやり過ごす...という日々になる可能性が大きいです。結局、社内ニート⇒社内ニート脱出⇒社内ニートといったいたちごっことなりかねないので、転職をした方が良いのです。

 

スキルアップせずに、年齢だけ重ねる事になる

飼い殺し”状態の社内ニートで居続ける=仕事をするフリをしているだけとなるため、仕事の進め方、マルチタスクの消化方法等々、今後の正社員人生で必要なスキルが何も向上せずに、年だけ取ることになります。

現在の職場を思い浮かべた際に、40代~50代の社員で、「こいつ仕事が出来ないな...」と感じる方が1人はいるかと思いますが、社内ニートを続ける事によって、将来そういった人物になりかねないのです。要するに、20個も年の離れた後輩社員に「無能」、「仕事が出来ないクソ上司」と思われながら、仕事をする事になるのです。

毎日ネットサーフィンをして仕事をやり過ごしていたら、それも当然です。中には、意図せず社内ニートになってしまった方もいるかと思いますが、そのまま社内ニートを続ける事によって、必要なスキルを習得せずに、後輩社員が出来る事になるため、思い立ったが吉日、転職活動を始めるべきなのです。

幸いな事に、転職活動を進める”時間”はあるワケですので、自分の価値を高める行動をするべきです。

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1ヵ月で転職可能な転職方法

転職支援への相談が吉

しかし、そうは言っても、「転職活動がスムーズに行くのか不安」、「特に面接が億劫...」といったように、転職に関して不安を感じている方も多いかと思います。ましてや、入社して間もなくして、社内ニートとなってしまった方の場合、「入社3年以内の転職はちょっと...」、「まだ数か月しか働いていないのに転職が上手くいくはずがない」といったように、早期での転職が悪くみられるのではないかと懸念しているはずです。

確かに、在職した期間が短ければ短いほど、「この人を採用したとしても、すぐに辞めるのでは?」と採用に疑問符が付くのは事実です。ですが、20代の方であれば、1度就職でミスをしたとしても、転職支援を利用する事で、1ヵ月以内の転職を実現する事は可能です。

20代の人材確保に躍起になっている企業に絞って、転職活動が出来る+各種サポートを受ける事が出来るため、とんとん拍子で転職先を決める事が出来ます。中でも、「エージェントNeoの場合、相談者全員にそれぞれアドバイザーが付いてくれるため、その人の悩み・希望の内容に沿った転職サポートをしてくれます。


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例えば、早期での転職の場合であれば、「転職に至った理由」、「ウチを志望した動機」といった、必ず聞かれる質問に対する受け答えを重点的にアドバイスしてくれますし、ヒアリングで話した内容に合わせた企業選びも行ってくれるので、自分の希望通りの職場に円滑に転職可能です。

そのため、「社内ニートを理由に退職した...」という趣旨を担当アドバイザーに伝える事で、社内ニートになりにくい職場(※組織としてきちんと管理された職場)を紹介してくれるのです。

「社内ニートになりにくい職場かどうかは入社してみないと分からないのでは?」と感じるかも知れませんが、エージェントNeoの場合、複数回企業の人事担当とやり取りをしている+実際の社内状況もその目で確かめているため、その企業の状況をよく理解したうえで、求人を紹介して来ます。

当然ながら、社内ニートになるかならないかも、分かっているのです。

 

まとめ

前述したように、”飼い殺し”状態の社内ニートを脱出するためには、転職をするしか道がないと言っても過言ではありません。

そして、飼い殺し状態から速やかに脱却した方が、今後のためになるのも明白です。ネットサーフィンを毎日し続けていたとしても、いつしか巡回するサイトも無くなりますし、仕事をせずに、仕事をしてるフリをするのは、毎日8時間をどぶに捨てているのと同じです。

それであるならば、今の段階で、転職活動を始めて、将来のためのスキルアップを図るべきです。エージェントNeoであれば、在職中でも利用出来ますし、転職先が決まるまでの全てのサポートが無料で利用できるため、一度相談をしてみる価値はあると言えます。また、無料相談の段階で、いくつか保有求人の内容を開示してくれますので、求人内容を見たうえで、継続して転職活動に利用するかを決めてみるのもアリだと思います。

下記公式サイトにて、サポートの詳細&無料相談の申し込みが可能です。

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