【必見!】書類選考で落ちる既卒の方は就職支援を利用するだけで通過率が8割以上になります。

【必見!】書類選考で落ちる既卒の方は就職支援を利用するだけで通過率が8割以上になります。

更新日:

The following two tabs change content below.
ジェイックから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を利用して再就職に成功した会社員ブロガーです。自分の経験談を交えつつ、フリーター就活に関する情報を発信しています。

 

いま現在、就活をしている既卒フリーターの方の中には、『書類選考の段階で落ちる』、『書類選考が全然通らない』、『内定はおろか面接も受けさせてもらえない』といったように、既卒フリーターという経歴が足枷となり、書類選考すらも通らないという方も多いのではないでしょうか。

「書類選考で落ちる=他人から無価値な人間と評価された」という事ですので、 中には”もう就活をしたくない...”と苦手意識を持ってしまった方もいるかも知れませんが、20代の内に正社員になっておかないと、30代以降もフリーターとして生きていかならず、今以上に苦汁をなめる人生になってしまいます。

周りの同年代が毎年給料を上昇させているのに対して、週6×8時間働いてやっと月給20万円台に行く”負け組”な人生を送る羽目になるため、就活自体は続けるのが吉です。


ただ、このまま普通に就活をしていても、埒が明かないどころか、精神的にも辛くなってしまうので、既卒フリーターの方で、”書類選考に落ちる”、”就活が思うように進んでいない”という方であれば、既卒向けの就職支援を利用しての就活をするべきです。

その理由を説明していきます。

スポンサードサーチ

就職支援の利用=書類選考に強い理由

推薦状を作成してくれる

これまでに数千~数万人以上ものフリーターの方の就活をサポートしているアドバイザーの方が、アピール力のある推薦状を作成してくれますので、個人で職務経歴書や履歴書を作成してエントリーするよりも、確実に面接をして貰う事が出来ます。

そして、就職支援からの推薦状は、新卒での就活においての、大学の教授が推薦状を企業に提出をする”大学推薦”に匹敵する効力があると言えます。

というのも、通常であれば、「こんな経歴の人間に面接をする時間すら勿体ない」と思われるような経歴であっても、就職支援が推薦をする人材という事で、”自分の会社の内情を勝手知る就職支援の担当者からの推薦であれば、面接をする価値がありそう”という評価になるのです。

※企業によっては、就職支援からの推薦人材という事で、一次面接免除⇒すぐに最終面接をする事が出来るといった事もあります。

そのため、個人で就活を進めるよりも、書類選考の通過率が高いのです。

 

就職支援から人材を雇用した経験がある企業が多い

就職支援に求人を出す企業は、過去にその就職支援から採用経験がある⇒もう一度人材確保のために求人を出している企業がほとんどですので、ある程度経歴や職歴に難があったとしても、”就職支援からのエントリーなら面接をしてみよう”といったように、書類で判断をするのではなく、面接をしてみてから採用か不採用かを判断したいと考えています。

ですので、就職支援を利用する事で、書類選考で落とされ続けるという事なく、就活を進める事が出来るのです。

また、各企業ごとの面接対策も就職支援では行ってくれるため、”書類は突破したけど面接で落ちた...”という事なく内定を獲得しやすい就活だと言えます。

 

書類選考に強い就職支援は?

就職支援の利用=書類選考に強いと書いていきましたが、「じゃあどの就職支援が書類選考に強いの?」と疑問に感じている方もいるかと思います。

ただ、前述した、”アピール力のある推薦状”、”就職支援から人材を雇用した経験がある企業が多い”という点は、これまでの就職実績に比例して効力を持つものとなりますので、就職実績の数が多ければ多いほど、書類選考に強いと言っても過言ではありません。

就職支援の実績が豊富であるという事は、”前に採用のために利用した就職支援からの”推薦状、”前に採用のために利用した就職支援からの”求人エントリー、”前に採用のために利用した就職支援からの”人材といったように好意的に感じる企業が、その数あるという事ですので、書類選考が優遇される可能性が高いのです。

そして、既卒フリーター向けの就職支援の中でも、特に就職実績および取引企業の数が多いのが『エージェントNeoです。


【公式】第二新卒エージェントneo

15,000人以上の就職実績に加えて、5,000件以上の取引企業があるため、”エージェントNeoからの紹介人材”という点を評価する企業が非常に多いです。

事実、私自身、職歴1年半のみ+ブランク期間半年、既卒フリーターという経歴の時に、エージェントNeoを利用しましたが、紹介された6社中書類で落とされた企業は1社しかなかったので、自分よりも経歴が悪くない既卒フリーターという立場であれば、書類選考で落ちる可能性は極めて少ないと言えます。

 

スポンサードサーチ

まとめ

既卒フリーターの方の中で、『書類選考の段階で落ちる』、『書類選考が全然通らない』、『内定はおろか面接も受けさせてもらえない』という状況が続けば続くほど、精神的にもしんどい思いをしますし、最悪の場合、自己否定を積み重ねてうつ病を発症⇒仕事が出来る状況ではなくなってしまうという事もあり得ます。

そのため、就活が思うように進んでいないと感じるのであれば、既卒フリーター向けの就職支援に相談をするのが吉です。

確かに、就職支援の中には、劣悪な職場を何食わぬ顔で斡旋してくる悪徳な就職支援も存在します。(※私も最初の就活の際に、就職支援を利用して失敗しました。)

ただ、求職者の方に寄り添ってヒアリング形式で就活を進めてくれる、個別の就職支援であれば、自分の希望通りの職場の求人のみを紹介して貰えますし、書類選考に強い+面接対策も手厚くサポートしてくれるため、個人で就活を進めるよりも全ての面で、『利用して良かった』と感じるはずです。



記事下




記事下




-【必見!】書類選考で落ちる既卒の方は就職支援を利用するだけで通過率が8割以上になります。
-

Copyright© フリーター就活情報局 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.