【職歴なしでも相談可?】リタリコワークス=ニート・フリーターでもサポートを受けられる?

【職歴なしでも相談可?】リタリコワークス=ニート・フリーターでもサポートを受けられる?

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JAICから超ブラック企業に就職⇒1年半で退職後、別の就職支援を介して再就職に成功した会社員ブロガー。経験を踏まえてフリーターの就活情報を発信しています。

障がい者雇用枠での就職を考えているニート(フリーター)の方の中には、「 LITALICO(リタリコ)ワークス」への相談に興味があるという方もいるかと思います。

とはいえ気になるのが、「リタリコワークス=職歴がなくてもサポートを受けられるのか」という点なはずです。

職歴がない場合、「職歴がない事を馬鹿にされるのでは」、「ニートという事を怒られるのでは」といったように、不安に感じる気持ちも分かります。出来れば、職歴に関しては触れられたくないのが本音なはずです。そこで今記事では、

◆リタリコワークス=ニート/フリーターでも利用出来るのか

 

上記について書いていきます。

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リタリコワークス=ニート/フリーターでも利用出来るのか

職歴なし=利用を断られる?

結論から言いますと、リタリコワークスのサポートを受けるのに職歴の有無は関係ありません。

これまで働いたことがないニートの方、数年間フリーターをしている既卒者の方であっても、サポートを受ける事が出来ます。

年齢に関しても、65歳未満であれば、どなたの相談でも受け付けています。

ですので、職歴なしの30代・40代の方であっても、サポートを受ける事が可能です。

また、担当カウンセラー=職歴を馬鹿にしてくる事はありません。

これまで6,000名以上の方がリタリコワークスのサポートを受けており、その中には”これまで働いたことがない方””、”30代ニート”といった方も相当数います。

つまり、さまざまな方のサポートをしてきた担当カウンセラーからして見れば、ニート=悪目立ちする経歴ではないのです。

そのため、「今まで何をしてきたんだ」、「これだからニートは…」といったような嫌味を言われる心配は不要です。

実際に口コミ評判においても、”職歴を馬鹿にされた”、”職歴を理由にサポートを受けられなかった”といった書き込みをしている方は見受けられません。

この事からも、障がい者雇用枠での就職を考えているのであれば、どなたでもサポートを受けられるのが伺えます。

※リタリコワークスの口コミ評判はこちら↓

【口コミ10選】LITALICO(リタリコ)ワークスはやばい?評判まとめ【悪評だらけ?】

【口コミ10選】LITALICO(リタリコ)ワークスはやばい?評判まとめ

ニート/フリーターが相談をするメリット

上述の通り、リタリコワークス=職歴の有無に関わらず、サポートを受ける事が出来ます。

そして、これまで働いたことがないニート、社会人経験なしのフリーターの方にとっては、多くのメリットを享受出来る就活方法と言えます。

◆面接同席のサポートがあるので面接突破が容易

◆自分に向いている仕事、自分の障害に合った仕事が分かる

◆インターン制度により、就職が成功しやすい

 

上記のようなメリットがあります。

面接同席のサポートがあるので面接突破が容易

これまで働いたことがないニート、バイトしかしたことがないフリーターの方の場合、本格的な就活をするのは初めてだと思います。

”就活=何をどうすれば良いのか…”といったように、右も左も分からない方も多いはずです。

ただ、その状態で就活をしたとしても、面接を突破するのは困難です。

障害を抱えている&職歴がないという場合、面接官からして見れば「この人大丈夫なの」と感じてしまうからです。

なおかつ、就活が初めての場合、志望動機や自己PR、質問への受け答えなどを正しく言えるはずもありません。それらの正解を知らないからです。

とはいえ、リタリコワークスの場合、事前の面接対策(上記の模範解答を教えてくれる)に加えて、担当カウンセラーが面接に同席してくれます。

これにより、用意してきた答えをど忘れした場合でも、面接官からの質問が想定外のものであっても、担当カウンセラーがフォローをしてくれます。

そのため、あなたの思っている事が伝わりやすいうえに、ネガティヴな印象を持たれにくいのです。

また、障がいを抱えていても問題なく働ける事、就活サポート中のあなたの頑張りなども、担当カウンセラーがプレゼンしてくれるので、経歴が足を引っ張る事もありません。

確実に、1人で就活をするよりも、面接突破が用意と言えます。

自分に向いている仕事、自分の障害に合った仕事が分かる

リタリコワークス=サポートに多くの時間を割いてくれる就労移行支援サービスです。

※平均3ヶ月〜半年

適性診断はもちろん、過去の利用者の就職体験談なども話してくれます。

例えば、あなたと同じ障がいを抱えた方がどういった仕事に就いたのか、就労後にきついと感じやすいポイント、やりがいを感じられるポイントを各業種ごとに説明してくれます。

また、リタリコ側が就職を催促してくる事もありません。

やりたいと思える仕事が見つかるまで、相談に乗ってくれます。

たとえ、「向いている仕事が分からない」という方であっても、担当カウンセラーと話していくうちに「〇〇なら自分でも長く続けられそう」となるはずです。

インターン制度により、就職が成功しやすい

リタリコワークスには、インターン制度があります。

これにより、やりたいと思った仕事=本当に自分に合っているのかを身を持って体験する事が可能です。

仮に、インターン中に”自分には合わない…”と感じたのであれば、別の業種に絞って就活を仕切り直せばOKですし、「自分に合っている」と感じれば、そのままその職場へ入社をする事も出来ます。

これがもしも、入社後の場合、そうはいきません。

入社後に”合わない…”と感じたとしても、時すでに遅しです。

ただ、リタリコワークスの場合、インターンによって入社前に向いているか・向いていないか、実際の仕事はどういったものなのかを把握する事が出来るので、長く働ける職場へ就職しやすいのです。

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■まとめ

職歴なしのニート(フリーター)+障がいを抱えているという経歴=就活においては非常に不利です。

ましてや、年齢が30代を超えているという場合、普通に就活をしていても就職は絶望的と言えます。

意を決して就職しようと思ったとしても、残念ながらあなたを信じてくれる企業はほとんどないのです。

そのため、上記のような経歴の方の場合、就労移行支援サービスの利用がマストなのです。

そして、リタリコワークスの場合、就職支援のサポートが充実しており、面接同席のサポートもあります。

そのうえ、就職実績が豊富であるため、”あそこは良い人材を紹介してくれる”、”障害があっても、よく働いてくれる人が多い!”といったように、企業側もリタリコワークスに対して良い印象を抱いています。

他の就労移行支援サービス以上に、内定獲得が容易な所なので、就活に不安を感じている方は相談してみる価値があるはずです。

下記公式サイトにて、サポートの詳細、無料相談の申込が可能です。

無料相談を受けたからと言って、絶対にサポートを受けなければいけないという事はありません。

カウンセラーと話したうえで、利用するかしないかを決められるので、百聞は一見にしかず、興味があるのであれば無料相談をしてみるのが吉です。

◆LITALICO(リタリコ)ワークスの公式サイト↓

【LITALICOワークス】

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