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退職代行業者を利用しようと思っている方の中には、「退職代行ってやっぱり非常識だよね…」「利用した事が周りに知られたら笑われそう」といったように、利用に関して後ろめたさを感じている方もいるのではないでしょうか。
確かに、世間一般的な退職の仕方とは異なるのは事実です。ただ、結論から言いますと、退職代行業者の利用=非常識ではありません。
きちんと”認められた”退職の方法ですので、何も後ろめたさを感じる必要はないのです。
今記事では、
上記について書いていきます。
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退職代行業者の利用=クズでも非常識でもないと言える理由
既に退職方法として浸透している
退職代行の利用=物珍しさを感じるかも知れません。
ただ、最近では利用者数が増加傾向にあり、2〜3人に1人は退職代行業者を利用した事があるという統計結果も出ています。
さらには、メディアへ取り上げられる機会が増えた事もあり、企業側もその存在を認知しています。
例えば、【退職代行ガーディアン】は、財経新聞や朝日新聞などにも取り上げられています。
ですので、仮に退職代行を利用されたとしても、”今の時代これが当たり前なんだよな”と感じるだけで、クズだとは思わないのです。
退職代行業者の人が必要なやり取りをしてくれる分、バックれよりかは全然マシと考える企業側の方が多いです。
会社に同情する必要なし
退職代行業者の利用に引け目を感じている方の中には、「いきなりの退職で会社に迷惑がかかるのでは」「引き継ぎもなしに辞めるのは非常識だ」「無断欠勤のまま退職をするのはクズだ」と感じている方もいると思います。
ただ、退職代行を利用したいと感じるまで追い込んだのは、会社の労働環境/人間関係なはずです。
そんな会社に同情をして何になるのですか。
はっきり言って、あなたがいなくても仕事は回ります。たとえ引き継ぎがなかろうが、数日もすれば誰かがあなたの仕事をこなしています。どんなに能力がある人が抜けたとしてもそう言えます。それが会社というものです。
そのため、必要以上に会社に同情をする必要は一切ないのです。
これを読んでいる方の中には、長時間労働をさせられた方もいると思います。サービス残業や休日出勤に耐えた方もいると思います。
とはいえ、そんなにも会社に尽くしてきたのに適切な給料は貰えていましたか。頑張りを評価して貰えていましたか。
労基法に違法した働き方をしている企業に対して退職代行を利用するのは、何の違法性も無ければ非常識でもありません。
そんな企業で働き続けてメンタルをおかしくする前に、退職するのが吉です。
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■まとめ
何度も言いますが、退職代行の利用はクズでも非常識でもないです。
代理人を介しているとはいえ、退職する意思を会社に伝えてから辞めますし、違法性もありません。
必要なやり取りが出来る分、バックれられるよりも”ありがたい”と会社側は感じます。
そのため、あなたが退職代行の利用に関して、後ろめたさを感じる必要は一切ありません。
退職代行=法律上許された退職方法です。
なおかつ、申し訳ない…と感じるほど今の会社で良い思いをした訳ではないはずですし、違法性のある働き方をさせた会社の方が非常識と言えます。
仮に退職代行を利用した事を友達に話したとしても、今の労働環境や人間関係のめんどくささを話せば、誰も文句は言わないはずです。
メンタルブレイクしてからでは遅いので、”辞めたい”と感じた瞬間に行動にうつすのが吉です。
中でも、退職代行ガーディアンは、LINEから無料相談が可能となっています。
実際に無料相談にて、どういったサポートをしてくれるのか、退職までにかかる時間/費用、会社側とトラブルはあるのかといった事を聞いたうえで、利用するかしないかを決める事が可能です。
※相談だけの利用も可
ですので、退職代行サービスの利用を考えているのであれば、一度相談してみるのが良いかと思います。
下記公式サイトにて、無料相談の申し込みが可能です。
そのほかにも、利用者の体験談、サポートの詳細を確認出来るので、興味のある方は合わせて確認してみてください。
◆退職代行ガーディアンの公式サイトはこちら↓